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夕方になると目が開きにくい
まぶたが重く感じる
左右で目の開き方が違う気がする
眉を上げないと目が開かない
目が小さく見えるようになった
疲れ目で顔全体が疲れて見える
目の疲れは、目のまわりだけの話ではありません。けいのきは「体の緊張」と「めぐり」の視点から原因にアプローチします。
めぐりの低下
肌に届きにくい
肌悩みが表面に
スマホやパソコンを見続けると、まばたきの回数が減り、目のまわりの筋肉が緊張したままになりやすいと言われます。同じ距離を見続けることによるピント調節の負担も重なります。
目に向かうめぐりは、首や肩を通っていきます。前かがみの姿勢や肩まわりのこわばりが続くと、めぐりが滞りやすくなり、目の疲れが抜けにくい状態につながると言われています。
まぶたの開け閉めには、いくつもの筋肉が関わっています。疲れがたまると開ける力が出にくくなり、代わりに眉を上げて目を開けるくせがつき、おでこにシワが寄りやすくなります。
休息が足りない、体が冷えている——こうした状態では、めぐりも回復も追いつきにくくなります。前日の疲れが翌朝まで残り、まぶたの重さや目の開きにくさとして表れることがあります。
けいのきは鍼灸整骨院です。目のまわりだけでなく、首・肩・後頭部のこわばりまで含めてお身体の状態を診られることが強みです。まずはお腹の箱灸と体質の鍼で内側からあたため、栄養の通り道である血流をめぐらせます。次に小顔矯正でお顔の土台を整え、目のまわりへやさしく鍼を行い、仕上げにパルス(微弱な電気)で表情筋を動かします。顔に鍼を打つだけで終わらせず、体側の緊張とめぐりまでさかのぼることで、目もとの印象が変わることを目指します。

目の疲れの背景には、全身の緊張やめぐりの滞りがあることも。お腹をあたためて自律神経とめぐりのバランスを整えます。

目の疲れと関わりの深い首・肩のこわばりをゆるめ、頭部へのめぐりの通り道を整えます。

目のまわりやこめかみを中心に、特に細い鍼でやさしくアプローチ。目元のめぐりに働きかけます。

微弱な電気で目のまわりの筋肉のはたらきをサポート。ぱっちりとした目元の印象を目指します。
01電話・LINE・Webから。
02お悩みと体質を伺います。
03箱灸〜お顔の鍼〜パルス。
04ケアと通うペースをご提案。
毎日スマホやパソコンを使う以上、目の疲れは日々たまっていくもの。ためこむ前にリセットする通い方をご提案しています。初回5,000円・3回チケット15,000円は、はじめの集中期にお使いいただきやすい設定です。
| 時期 | ペースの目安 | ねらい |
|---|---|---|
| はじめの1〜2ヶ月 | 週1回〜10日に1回 | 目元と首肩のこわばりに続けて働きかける集中期です |
| 3ヶ月目ごろ〜 | 2週に1回ほど | 疲れがたまりにくい状態の定着を目指す時期です |
| 状態が落ち着いたら | 月1回ほど | 月1回のリセット習慣としてご利用いただけます |
※ 通うペースはお肌やお身体の状態によって個人差があります。カウンセリングでご相談のうえ、無理のないペースをご提案します。
画面を見続けると、ピント調節の筋肉が緊張しっぱなしに。1時間に1回、窓の外など遠くを1分ほど眺めて、目の筋肉を休ませましょう。
温めた蒸しタオルを目元に1〜2分。目のまわりのめぐりを助け、1日の目の疲れのリセットにおすすめです。
就寝前の画面は、目にも睡眠の質にも負担になりがち。寝る30分前にはスマホを置く習慣を目指しましょう。
※ セルフケアは無理のない範囲で行ってください。お肌の異変や強い痛みを感じたときは中止し、必要に応じて医療機関にご相談ください。
美容鍼は初めてだったので少し緊張しましたが、丁寧なカウンセリングで安心して施術を受けられました。終わったあとは目周りがスッキリしました。美肌効果もあるとのことなので、今後の変化が楽しみです。
※ ホットペッパービューティー等にいただいた口コミの一部です。感じ方や変化には個人差があり、結果を保証するものではありません。
藤沢駅北口徒歩4分「けいのき鍼灸整骨院」の院長。国家資格(はり師・きゅう師・柔道整復師)を持つ施術者が在籍し、美容鍼はカウンセリングと検査でお肌とお身体の状態を確かめてから、お一人おひとりに合わせて行っています。本ページは、効果を保証する表現を避け、当院の施術方針に基づいて作成・監修しています。スタッフ紹介(公式サイト)